生と死

真理は、道無き領域(pathless land)。

観察者は、観察されるもの。

時間は、観察者と観察されるものの狭間(interval)。

瞑想には始まりが無く、終わりも無い。

見るコトが、行為である。

私は生きる、毎瞬間死ぬコトによって。